「2→L□□□□」の4文字目は、数字のゼロをアルファベットのオーとして読みます。
「4→□□□□□」の3文字目は、「C」を書き込むことで、元から書かれているTと合体して「G」になります。
ある歌の歌詞に登場する順番を表しています。
2番目が「レモン」で、4番目が「ファイト」です。
1番目は「ドーナツ」、3番目は「みんな」です。
ドーナツ→レモン→みんな→ファイトと続く歌と言えば…?
「ドレミの歌」に登場する順番を表していました。
6番目は「ラはラッパのラ」ですので、答えは「ラッパ」です。
このようなフォトスポットを探しましょう。
「?」の部分に書かれた8文字のカタカナを、灰色の丸に書き込みましょう。
8文字のカタカナは「フォト アンブレラ」です。
赤色の線は「ト◯ラ」、緑色の線は「オ◯」という言葉になります。
「ト◯ラ」は家の中にあるもので、「オ◯」は動物園でトラなどが入っていたりするものです。
赤色の線は「トビラ(扉)」、緑色の線は「オリ(檻)」という言葉になります。
「ブ」の上の文字が「ビ」になり、「ラ」の下の文字が「リ」になるといったルールがあるようです。
同じルールで、「オ」の上の文字と「レ」の下の文字が何になるか考えましょう。
「オ」の上の文字は「エ」、「レ」の下の文字は「ロ」になります。
また、青色の線の2文字目の右上に小さな丸が書かれていますが、これは半濁点(パピプペポの右上についている丸)を表しています。
青色の線を読むと「エフロン」になりますが、2文字目には半濁点(゜)がつくので、答えは「エプロン」です。
1つ目の看板は「のぼり階段の屋根」
2つ目の看板は「くだり階段の屋根」
3つ目の看板は「くだり階段の向かって右側にある大きな門」
に取り付けられています。
写真の看板を探して、「?」の部分を見てみましょう。
1つ目の看板には「↑」
2つ目の看板には「←」
3つ目の看板には、真ん中に「→」が当てはまります。
矢印の先の文字を上から読むと、答えは「ずこう(図工)」です。
写真の通路を探しましょう。
左側の壁に3枚、右側の壁に4枚の写真があります。
1枚目と2枚目は、この写真です。
同じ写真を探して、場所を特定しましょう。
3枚目と4枚目は、この写真です。
同じ写真を探して、場所を特定しましょう。
文字を埋めても、文章として読めないように見えますが、この文章は横書きではなく「縦書き」になっているようです。
右上から縦に読んでみましょう。
右上から縦読みすると「なぞのこたえはしゅくだい(謎の答えは宿題)」という文章になっています。
答えは「しゅくだい」です。
4人の下の名前は、冊子左上のプロローグの中に書かれています。
4人の下の名前は「春樹」「夏海」「秋人」「冬子」です。
それぞれ、四季を表す漢字が含まれているようです。
4人の下の名前が四季の順になるように並ぶと、
1番目は「□□ 春樹」
2番目は「□□ 夏海」
3番目は「馬越 秋人」
4番目は「□□ 冬子」
になります。
□□の部分が干支の順番になるように「牛島」「犬飼」「辰村」の苗字を当てはめましょう。
4人の苗字を干支の順に並べて当てはめると、フルネームは
「牛島 春樹」
「辰村 夏海」
「馬越 秋人」
「犬飼 冬子」
になります。
1番目の「うしじま はるき」を書き込んで★と☆のマスを読むと、答えは「シール」です。
紫色の区間の「踊り場」は、写真の赤枠で示した部分です。
(見た目は写真とは異なっている場合があります)
紫色の区間は「14段」、
黄色の区間は「21段」です。
「ウ」と「エ」に当てはまる数字は、上記の数字を足し算して求めましょう。
「アイウエ」に当てはまる数字は「1435」になります。
この数字を、対応表を使って4文字のひらがなに変換しましょう。
「1435」を対応表でひらがなに変換すると、答えは「きりかぶ(切り株)」です。
鐘がついている柱の下のほうに、写真のようなパネルがあります。
「?」の漢字に注目しましょう。
緑色の部分は「土」、青色の部分は「也」になります。
色に注目して下側の空欄を埋めると、「□□地□□土□□」になります。
ほかの四角にも、それぞれ漢字が当てはまるようです。
また、矢印の先の丸には、それぞれの漢字の読みが当てはまります。
いま私たちがいるのは「地」です。
また、「土」には輪っかがあります。
宇宙規模で考えてみましょう。
四角には、太陽系の惑星の頭文字(水金地火木土天海)が当てはまります。
また、矢印の先には、それぞれの読み方(すい・きん・ち・か・もく・ど・てん・かい)が当てはまります。
①は「く」、②は「す」ですので、答えは「くすり(薬)」です。